Co-Senseシリーズ

生体試料分析の効率化を追求したシステム

 生体試料中の薬物分析ではHPLCが広く用いられていますが,目的とする分析の精度および感度を達成するためにはクロマトグラフ条件もさることながら,試料前処理も大きなファクタを担っています。
 Co-Sense for BA は新規開発のOn-line SPEカラムMAYI-ODSとOn-line希釈流路を持つユニークなハードウェア構成により,試料の前処理から分析にいたる一連の作業をシームレスに自動処理します。 血清あるいは血漿試料のオンライン処理により分析の効率化・省力化をもたらします。

生体試料前処理用カラム Shim-pack MAYI-ODS

特長

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