GLUON4830き裂進展試験ソフトウェア

GLUON4830

基本ソフトウェアが必要です。

GLUON き裂進展試験ソフトウェア
GLUON き裂進展試験ソフトウェア

切欠き試験片の、き裂進展挙動評価に。KIC試験やJIC試験のための予き裂の導入にも最適です。

演算機能により、ΔKをスムーズに制御。き裂進展速度(da/dN)と、応力拡大係数の変化幅(ΔK)の関係を評価できます。
多彩な負荷モード(試験力一定、K値スムーズ増減、K値ステップ増減)により、破壊じん性の各種規格に適合した予き裂を導入できます。

【仕様】

品 名 GLUON4830 き裂進展試験ソフト
P/N 347-49900-01
対応試験 き裂進展試験
準拠規格 ASTM E647-00※1 ISO 12108-02※1
対応制御装置 4830形制御装置
推奨動作環境 対応OS*:
Windows Vista Business SP1(日本語、英語)

プロセッサ:1GHz以上
システムメモリ:2GB以上
グラフィックプロセッサ:
DirectX 9対応 グラフィックメモリ 128MB以上

画面解像度と表示色:
1280×1024ピクセル以上、65535色以上

インターフェイス:
接続する制御装置台数分のUSBポート
※USBハブでの動作は保証しておりません。

HDD総容量:40GB以上
HDD空き容量:15GB以上

※1 CT試験片と3点曲げ試験片にのみ対応。き裂測定はコンプライアンス法のみ。
K値の増減方法は、試験力一定、K値線形スムーズ増減か、K値ステップ増減のみ。K値eの指数増減には非対応。

※外観および仕様は、改良のため予告なく変更することがあります。

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