LCMS-2010A/LCMS-2010/QP8000α/QP8000/SPD-M10AvpWindows® 2000用装置ドライバダウンロード

CLASS-8000 Supplement Disk 1.20 SU1

  • Windows®2000用装置ドライバ説明書 (インストール方法)
    lcmswin2kj.pdf(PDFファイル;72kB)
  • 装置ドライバプログラム (本体;下記2種は同一のものです)
    lcmswin2kj.exe(自己展開型圧縮ファイル 99kB)
    lcmswin2kj.lzh(LZH形式圧縮ファイル 76kB)


[用 途]
 LCMS-2010/QP8000α/QP8000/SPD-M10Avp向けWindows®2000用 装置ドライバ

[制限事項]
  • この装置ドライバは,Windows®2000からLCMSsolutionを使ってLCMS-2010/QP8000α/QP8000/SPD-M10Avpを制御するためのものです。LCMSsolution Ver2.01以降が必要です。それ以前のLCMSsolutionやCLASS-8000では使用できません。
  • LCMSsolutionのWindows®2000上でのインストール,および全ての操作は,Windows®2000の標準ユーザ(Power Userグループ)権限以上が必要です。標準ユーザ権限以上を持ったユーザでWindows®2000にログインしてください。
  • 「Windows2000®用装置ドライバ説明書 」の表示/印刷には,Adobe Systems社のAcrobat®Reader,または Adobe®Reader が必要です。(Acrobat®Reader の3.0では正しく表示できません)

[インストール方法]
  1. ドライバファイルの展開
     ダウンロードしたファイルは,実行可能な自己展開ファイルになっています。 エクスプローラー上でダブルクリックするか,スタートメニューの「ファイルを指定して実行」を用いて実行すると,インストールに必要なファイルがサブフォルダに展開されます。 (例:展開画面で「解凍先」に「C:\TEMP」を指定した場合,作成されるフォルダは「C:\TEMP\LCMSWin2000」となります)
  2. ドライバディスクの作成
     1.44MBのフォーマット済みのフロッピーディスクを1枚用意してください。 フロッピーディスクに,上記で展開された,DISKディレクトリの中のファイル をコピーし,「島津 Windows®2000 用装置ドライバ」など,後で識別できるようにラベルを書いて貼ってください。
     エクスプローラーでコピーを行うときに,エクスプローラーのオプションを確認して全てのファイルが表示されるようにしておいてください。オプションは,「表示」-「オプション」メニューから変更できます。
  3. インストールの実行
     ドライバのインストール方法については,LCMSsolution Windows®2000インストールガイド(pdf,72kB)を参照してください。
  4. 確認
     LCMSolutionを起動させて,MS,PDAが認識できていれば完了です。


Windows®は,マイクロソフト社の登録商標です。
補足キーワード:LCMS LCMSSolution ソリューション α prep STAR 2010

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