自動分取精製LCシステム Crude2Pure
他の追随を許さない測定スピードとクラス最高感度を実現したトリプル四重極型LC/MS/MS
クラス最高の高感度と高速な反応追跡を実現したフーリエ変換赤外分光光度計 IRTracer-100
高感度ガスクロマトグラフシステム Tracera
2014.04.14
会員制サイト Solutions Navigator にHPLCのアプリケーションニュースを2点追加。「イオンクロマトグラフィーによるカウンター陽イオンの分析」,「イオンクロマトグラフィーによるカウンター陰イオンの分析」
2014.04.08
会員制サイト Solutions Navigator にLCMSのアプリケーションニュースを5点追加。「尿中のアデノシンデアミナーゼの酵素活性の測定」,「DBS (Dried Blood Spot) に含まれるフマリルアセト酢酸加水分解酵素の活性測定」,「血漿中のホモシステインの測定」,「DBS(Dried Blood Spot)中のメチルマロン酸,3-OH プロピオン酸,コハク酸の測定」,「DBS(Dried Blood Spot)に含まれるアミノ酸・アシルカルニチンの一斉分析」
2014.04.07
微細藻類バイオマス測定用TOC-Lを発売
燃焼式TOC計の持つ強力な有機物酸化力で,前処理なしに微細藻類全てを直接測定できます。迅速・簡便・高精度なバイオマス測定ツールとしてTOC-Lをぜひご活用ください。
2014.04.07
分野&データに「JIS K2247-2に準じた尿素水溶液の定性 / FTIR」 追加掲載
2014.03.28
米国ピッツバーグ展(PITTCON)- 当社発表ポスターを掲載
2014.03.19
GCsolution Ver.2.42 SU2 アップデートプログラム掲載
2014.03.12
OLS資料室を開設
非破壊でスピーディーに、そして狙った場所を高画質で観察・測定可能な3Dレーザー顕微鏡 OLSシリーズを用いた事例を紹介するOLS資料室を開設、分析例10点新規掲載
2014.03.11
X線回折装置 XRD-6100/7000用ワイドレンジ高速検出器 「OneSight」を発売
「OneSight」は,1280チャンネルもの検出器を搭載しており,従来検出器との比較で実用上100倍以上のピーク強度が得られ,25倍の高速測定を可能にします。
2014.03.05
精製から濃縮,粉末化まですべて自動化した分取精製HPLC Crude2Pureシステムを発売。世界初の画期的な技術が,合成物,天然物を高純度,フリーベースで精製することを可能にします。
2014.02.25
分析データシステム LabSolutions GPCを発売
LabSolutionsシリーズに,GPC(ゲル浸透クロマトグラフ)が加わり,GPC含むHPLC,GCを制御。ラボ内の装置管理をよりスムーズに行えます。
2014.02.18
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。「HPLC:水質汚濁に係る環境基準に基づくチウラムの分析」,「UV:光反応量子収率評価システム QYM-01」
2014.02.13
多検体 高性能比表面積 / 細孔分布測定装置 3Flex を発売
マイクロポア細孔分布測定から,蒸気吸着による細孔表面の親・疎水性の評価に。3サンプル同時測定可能。
2014.02.12
分野&データに「遺伝子組換え食品」コーナー開設 概要解説および分析例3点掲載
2014.02.06
英文技術情報誌 SHIMADZU JOURNALのご紹介
2014.02.04
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。「TOC:微細藻類の増殖過程の追跡,微細藻類のキャラクタリゼーション」
2014.01.31
IntelligentなPDAスペクトル解析機能i-PDeA,i-DReCの入門ページを掲載
HPLCのPDA(フォトダイオードアレイ)検出器において,未分離ピークや主成分ピークに埋もれた微小ピークを解析・検出するための新機能i-PDeAと,高濃度試料も正しく定量する事を可能にするダイナミックレンジ拡張機能i-DReCの活用法ページを掲載しました。
2014.01.29
続・HPLCで用いる基本用語のはなし掲載
"サイズ排除クロマトグラフィー","理論段相当高さ"などHPLCで用いる基本用語についてのおはなしです。
2014.01.29
SPM基礎知識Q&Aに1点追加
カンチレバーを取り付ける際に、失敗することはありませんか?スムーズにカンチレバー交換を行える治具をご紹介しています。
2014.01.29
分野&データに「ICH Q3D 医薬品金属不純物ガイドラインのICP発光分析法による分析)」掲載。
錠剤、点眼剤について、1日許容曝露量が設定されている金属不純物24元素を迅速・簡便に多元素分析できるICP発光分析装置で測定。
2014.01.29
HPLC技術情報誌 LC talk Vol.90発行
talk「クロマトグラフィー研究の思い出」NOW「温度応答性高分子HPLCの高機能化」Applications「トラップフリー2次元LC/MS不純物同定システムによる医薬品中の不純物分析」など
2014.04.07
微細藻類バイオマス測定用TOC-Lを発売
燃焼式TOC計の持つ強力な有機物酸化力で,前処理なしに微細藻類全てを直接測定できます。迅速・簡便・高精度なバイオマス測定ツールとしてTOC-Lをぜひご活用ください。
2014.03.19
GCsolution Ver.2.42 SU2 アップデートプログラム掲載
2014.03.11
X線回折装置 XRD-6100/7000用ワイドレンジ高速検出器 「OneSight」を発売
「OneSight」は,1280チャンネルもの検出器を搭載しており,従来検出器との比較で実用上100倍以上のピーク強度が得られ,25倍の高速測定を可能にします。
2014.03.05
精製から濃縮,粉末化まですべて自動化した分取精製HPLC Crude2Pureシステムを発売。世界初の画期的な技術が,合成物,天然物を高純度,フリーベースで精製することを可能にします。
2014.02.25
分析データシステム LabSolutions GPCを発売
LabSolutionsシリーズに,GPC(ゲル浸透クロマトグラフ)が加わり,GPC含むHPLC,GCを制御。ラボ内の装置管理をよりスムーズに行えます。
2014.02.13
多検体 高性能比表面積 / 細孔分布測定装置 3Flex を発売
マイクロポア細孔分布測定から,蒸気吸着による細孔表面の親・疎水性の評価に。3サンプル同時測定可能。
2014.01.06
高分解能走査型プローブ顕微鏡 SPM-8000FM 発売
SPM-8000FMは,周波数変調方式(FM方式)を採用した新世代の走査型プローブ顕微鏡です。大気中・液中における超高分解能観察だけでなく,固液界面の水和・溶媒和の観察が初めて可能となりました。
2013.12.27
LC,LC/MS用オープンアクセスソフトウェア OpenSolution Analyticalを発売
装置を共有しているユーザ各人が指定した,様々なLC分離条件で分析をおこなっても,直前に使用した移動相が分析結果に影響しない装置制御,オフィスの個人PC等からデータの閲覧から解析までがおこなえ,システム導入および維持・管理コストを低く抑えることが可能なオープンアクセスソフトウェアです。
2013.12.09
差動トランス式伸び計 DTシリーズを発売。
伸び計等級1級に対応した差動トランス式伸び計であり,金属引張試験規格に対応した試験法が行えます。
2013.12.09
島津ジーエルシー 「 GLContents Vol.16 」 発行
クロマト消耗部品の新製品とキャンペーン案内冊子
2013.11.27
島津ジーエルシー GLContents サテライトニュース Vol.73 発行。島津純正 GC消耗部品をまとめて掲載。
2013.11.14
LabSolutions LCMS Ver.5.60 SP2 アップデートプログラム掲載
2013.11.12
Quick-DB GC/MS残留農薬分析用データベース 発売
食品中の残留農薬を迅速にスクリーニング可能なGC/MS,GC-MS/MS用データベースソフトウェア
2013.11.01
軟質試料用長ストローク変位計 DSES-1000を発売。ゴムなど軟質材料の引張試験で,破断までの変位計測が可能な長ストローク接触式変位計
2013.10.23
LC・GC消耗部品カタログ「島津GLC総合カタログ」100号を発行しました。
2013.10.15
TOC-L Virtual Advisor のご紹介
TOC-Lの測定原理から日常点検,トラブルの解決方法までサポートするWebアプリケーションです。
2013.10.09
LabSolutions LC/GC Ver.5.57 アップデートプログラム掲載
2013.10.07
LabSolutions LCMS Ver.5.60 SP1 アップデートプログラム掲載
2013.09.30
分取LC送液ユニット新製品 LC-20AP Quaternaryのご紹介
送液ユニット1台で最大4種類の移動相を用いた,低圧グラジエント分析が可能。有機合成確認や不純物解析における分離条件検討の効率化を実現します。
2013.09.04
LC/MS/MSメソッドパッケージ,マウスプログラニュリン発売
トリプシン消化したマウスプログラニュリンのMRM分析において必要な標的ペプチド選択や分離条件,選択したペプチドに対し最適化された装置パラメータをご提供。さらに,前処理法の一例(マウス血清のプロトコール)と登録ペプチド(トリプシン消化ペプチド)のデータ解析メソッドも用意しており,前処理から機器分析・データ解析までをサポートします。
2014.04.14
会員制サイト Solutions Navigator にHPLCのアプリケーションニュースを2点追加。「イオンクロマトグラフィーによるカウンター陽イオンの分析」,「イオンクロマトグラフィーによるカウンター陰イオンの分析」
2014.04.08
会員制サイト Solutions Navigator にLCMSのアプリケーションニュースを5点追加。「尿中のアデノシンデアミナーゼの酵素活性の測定」,「DBS (Dried Blood Spot) に含まれるフマリルアセト酢酸加水分解酵素の活性測定」,「血漿中のホモシステインの測定」,「DBS(Dried Blood Spot)中のメチルマロン酸,3-OH プロピオン酸,コハク酸の測定」,「DBS(Dried Blood Spot)に含まれるアミノ酸・アシルカルニチンの一斉分析」
2014.04.07
分野&データに「JIS K2247-2に準じた尿素水溶液の定性 / FTIR」 追加掲載
2014.04.01
分野&データ「化学工業」に「プラスチック、有機物中Clの分析」掲載
2014.03.28
分野&データ「新エネルギー」に「リチウムイオン電池筐体の圧縮ひずみの観察」「リチウムイオン電池セパレータの引張ひずみ試験」掲載
2014.03.28
分野&データ「化学工業」に「香り成分封入のマイクロカプセルの圧縮試験」掲載
2014.03.28
米国ピッツバーグ展(PITTCON)- 当社発表ポスターを掲載
2014.03.28
分野&データ「食品」に「パスタの食感評価」掲載
2014.03.12
OLS資料室を開設
非破壊でスピーディーに、そして狙った場所を高画質で観察・測定可能な3Dレーザー顕微鏡 OLSシリーズを用いた事例を紹介するOLS資料室を開設、分析例10点新規掲載
2014.02.18
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。「HPLC:水質汚濁に係る環境基準に基づくチウラムの分析」,「UV:光反応量子収率評価システム QYM-01」
2014.02.12
分野&データに「遺伝子組換え食品」コーナー開設 概要解説および分析例3点掲載
2014.02.06
英文技術情報誌 SHIMADZU JOURNALのご紹介
2014.02.04
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。「TOC:微細藻類の増殖過程の追跡,微細藻類のキャラクタリゼーション」
2014.01.31
IntelligentなPDAスペクトル解析機能i-PDeA,i-DReCの入門ページを掲載
HPLCのPDA(フォトダイオードアレイ)検出器において,未分離ピークや主成分ピークに埋もれた微小ピークを解析・検出するための新機能i-PDeAと,高濃度試料も正しく定量する事を可能にするダイナミックレンジ拡張機能i-DReCの活用法ページを掲載しました。
2014.01.29
続・HPLCで用いる基本用語のはなし掲載
"サイズ排除クロマトグラフィー","理論段相当高さ"などHPLCで用いる基本用語についてのおはなしです。
2014.01.29
SPM基礎知識Q&Aに1点追加
カンチレバーを取り付ける際に、失敗することはありませんか?スムーズにカンチレバー交換を行える治具をご紹介しています。
2014.01.29
分野&データに「ICH Q3D 医薬品金属不純物ガイドラインのICP発光分析法による分析)」掲載。
錠剤、点眼剤について、1日許容曝露量が設定されている金属不純物24元素を迅速・簡便に多元素分析できるICP発光分析装置で測定。
2014.01.29
HPLC技術情報誌 LC talk Vol.90発行
talk「クロマトグラフィー研究の思い出」NOW「温度応答性高分子HPLCの高機能化」Applications「トラップフリー2次元LC/MS不純物同定システムによる医薬品中の不純物分析」など
2014.01.28
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。「UV:食品のカラー測定」,「HPLC:水道水中の亜硝酸態窒素の分析」
2014.01.27
水分計MOC63uによる緑茶葉の水分率測定例を掲載
  
イベントスケジュール [イベント名称・開催日・会場]
島津 分光光度計セミナー
~ 原理・アプリケーションのご紹介 ~
会期:4月16日(水),高知
第19回 国際食品素材/添加物展・会議 ifia JAPAN2014
会期:5月21日(水)~23日(金),東京
人とくるまのテクノロジー展: 自動車技術展
会期:5月21日(水)~5月23日(金),横浜
JPCA Show 2014 第44回国際電子回路産業展
会期:6月4日(水)~6月6日(金),東京
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