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2016.12.07
Cell3iMager duosを発売
細胞の観察,形態の定量計測を行うラベルフリーイメージングシステムCell3iMagerシリーズに、平面/三次元培養細胞の観察に対応したCell3iMager duosが新たに加わりました。
2016.12.07
UVProbe Ver.2.60 アップデートプログラム 掲載
2016.12.06
第27回クロマトグラフィー科学会における島津LabTotal Vial に関する発表が,Best Presentation Awardに選ばれました
微量分析における吸着現象の解明と低吸着バイアルの開発を行い,分析の信頼性確保への貢献が評価されたため、優秀発表賞の受賞に至りました。
2016.12.06
UV技術情報誌「UV TALK LETTER」Vol.18を発行しました。
「紫外可視分光法と蛍光分光法について(下)」,「分光蛍光光度計を用いたケミルミネッセンスおよびエレクトロルミネッセンスの分析例と自動スペクトル補正機能のご紹介」,「Q&A 量子収率と量子効率の違いはなんですか?」
2016.12.02
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加
「MALDI-TOF MS :タンパク質凝集体の検出」,「熱分析:医薬品の結晶多形」,「TOC:PM2.5中の水溶性有機炭素成分(WSOC)の測定」
2016.12.02
Strain Solution Ver.2を発売しました
細菌の遺伝子の塩基配列情報とタンパク質の分子量情報で細菌の識別を行うため,複雑な遺伝子解析を行うことなしに細菌の識別が可能。サンプル調製から測定,データベース検索による同定までがわずか3ステップで行えるAXIMA微生物同定システムと本ソフトウェアの組み合わせにより,食品工場などにおける汚染源の特定など,細菌の迅速・簡便・高精度な識別を支援します。
2016.11.30
残留農薬分析用メソッドの作成をサポート “Smart Pesticides Database Ver.2”を発売
食品中の残留農薬分析に便利なGC-MS(/MS)用データベースソフトウェアです。農薬の保持指標,トランジションが登録されており,煩雑な条件設定が不要で,迅速に分析を始められます。
2016.11.25
GCMS分析の基礎に 「5. 進化するGC/MS分析」 を追加掲載
2016.11.17
LabSolutions LCMS Ver. 5.86 SP1 アップデートプログラム掲載
2016.11.16
SMX-1000 Plus用 自動計測システムを発売。
BGAボイド率計測,面積比率計測,リチウムイオン電池計測 から選択可能です。
2016.11.14
GCMS分析の基礎に 「4.3. GC-MSによる定量分析」 を追加掲載
2016.11.10
GC-MS Application Data Sheet 1点追加掲載
「STQ法と大量注入-GC-MS/MSを組み合わせた加工食品中の残留農薬分析」
2016.11.09
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加
「光分析:オリーブオイルの種類判別,プラスチック材料の曇り度(ヘーズ)評価」
2016.11.01
Nexera UC/sを発売しました
SFC/UHPLC切換システム Nexera UC/sは,LCとSFCという2つの分離モードが使えることにより分離検討の効率化を実現します。また,アップグレードキットにより,既設のLCからNexera UC/sにアップグレードがより簡単になりました。
2016.11.01
GCMS分析の基礎に 「4.2. GC-MSによる定性分析」 を追加掲載
2016.10.31
HPLC情報誌LCtalk vol.98発行
talk「酵素活性をLCで分析」,Introductory「マニュアルインジェクター」,Applications「合成抗菌剤スクリーニングシステムによる食肉中の残留合成抗菌剤スクリーニング分析」など

2016.10.31
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加
「HPLC:オートサンプラーSIL-30ACによる有機酸分析の時間短縮」,「LCMS:かび毒規制18成分のLC/MS/MSによる一斉分析」
2016.10.31
分野&データ(食品・飲料)に機能性栄養成分の分析例1点追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)による食物繊維の分析例1点を追加掲載しました
2016.10.28
BioSpec-nano Ver.2.04 アップデートプログラム掲載
2016.10.27
GC-MS Application Data Sheet 1点追加掲載
「Smart SIMを用いた農薬418成分一斉分析」
2016.12.07
Cell3iMager duosを発売
細胞の観察,形態の定量計測を行うラベルフリーイメージングシステムCell3iMagerシリーズに、平面/三次元培養細胞の観察に対応したCell3iMager duosが新たに加わりました。
2016.12.07
UVProbe Ver.2.60 アップデートプログラム 掲載
2016.12.06
第27回クロマトグラフィー科学会における島津LabTotal Vial に関する発表が,Best Presentation Awardに選ばれました
微量分析における吸着現象の解明と低吸着バイアルの開発を行い,分析の信頼性確保への貢献が評価されたため、優秀発表賞の受賞に至りました。
2016.12.02
Strain Solution Ver.2を発売しました
細菌の遺伝子の塩基配列情報とタンパク質の分子量情報で細菌の識別を行うため,複雑な遺伝子解析を行うことなしに細菌の識別が可能。サンプル調製から測定,データベース検索による同定までがわずか3ステップで行えるAXIMA微生物同定システムと本ソフトウェアの組み合わせにより,食品工場などにおける汚染源の特定など,細菌の迅速・簡便・高精度な識別を支援します。
2016.11.30
残留農薬分析用メソッドの作成をサポート “Smart Pesticides Database Ver.2”を発売
食品中の残留農薬分析に便利なGC-MS(/MS)用データベースソフトウェアです。農薬の保持指標,トランジションが登録されており,煩雑な条件設定が不要で,迅速に分析を始められます。
2016.11.17
LabSolutions LCMS Ver. 5.86 SP1 アップデートプログラム掲載
2016.11.16
SMX-1000 Plus用 自動計測システムを発売。
BGAボイド率計測,面積比率計測,リチウムイオン電池計測 から選択可能です。
2016.11.01
Nexera UC/sを発売しました
SFC/UHPLC切換システム Nexera UC/sは,LCとSFCという2つの分離モードが使えることにより分離検討の効率化を実現します。また,アップグレードキットにより,既設のLCからNexera UC/sにアップグレードがより簡単になりました。
2016.10.28
BioSpec-nano Ver.2.04 アップデートプログラム掲載
2016.10.26
日和見感染症ウイルス検出キットを発売
日和見感染症の原因となる13種の原因ウイルスを,遺伝子増幅法により同時に検出するための試薬を8連チューブストリップ
内に固定化しており,精製DNAを分注するだけの簡単操作で,2時間程度の短時間での検出が可能です。
2016.10.21
LCMSsolution Ver.3.81 アップデートプログラム掲載
2016.10.18
LabSolutions LC/GC Ver.5.87 アップデートプログラム掲載
2016.10.14
粉博士のやさしい粉講座に、「定量レーザ回折・散乱法(qLD法)」の解説を追加しました。
2016.10.14
LCドライバパック アップデートプログラム掲載
2016.10.05
島津GCドライバ Ver.2.01 アップデートプログラム掲載
2016.10.03
異物の原因物質究明に LabSolutions IR用 異物ライブラリを発売
異物ライブラリは,水道事業体および食品メーカーから提供いただいた実際の異物をFTIRおよびEDXで測定したデータで構成されるライブラリです。赤外スペクトルのライブラリに加え,蛍光X線プロファイルを収録しており,異物の検索精度を大幅にアップできます。
2016.09.16
LabSolutions IR Ver.2.14,島津スタンダードライブラリVer.1.30,IR Agent接続キットVer.2.01 アップデートプログラム掲載
2016.09.13
LabSolutions DB LCMS Ver. 6.70 アップデートプログラム掲載
2016.09.06
高速液体クロマトグラフ質量分析計 LCMS-8045を発売
当社既出LC/MS装置においてご好評をいただいている当社超高速技術(超高速極性反転/スキャン速度)を継承し,"Best in class sensitivity"を実現したトリプル四重極型LC/MS/MSです。サンプル夾雑成分の影響を低減する頑健なハードウェアと,ライフサイエンスや食品など多様な応用分野に対応した操作性の高いソフトウェアにより,ラボの生産性を向上します。
2016.09.06
お客様の声 - A bridge with our customers -
超臨界流体抽出/超臨界流体クロマトグラフシステム Nexera UC
SFCとUHPLCを比較した際の有用性や,創薬研究におけるSFEの新たな活用法など
2016.12.06
第27回クロマトグラフィー科学会における島津LabTotal Vial に関する発表が,Best Presentation Awardに選ばれました
微量分析における吸着現象の解明と低吸着バイアルの開発を行い,分析の信頼性確保への貢献が評価されたため、優秀発表賞の受賞に至りました。
2016.12.06
UV技術情報誌「UV TALK LETTER」Vol.18を発行しました。
「紫外可視分光法と蛍光分光法について(下)」,「分光蛍光光度計を用いたケミルミネッセンスおよびエレクトロルミネッセンスの分析例と自動スペクトル補正機能のご紹介」,「Q&A 量子収率と量子効率の違いはなんですか?」
2016.12.02
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加
「MALDI-TOF MS :タンパク質凝集体の検出」,「熱分析:医薬品の結晶多形」,「TOC:PM2.5中の水溶性有機炭素成分(WSOC)の測定」
2016.11.25
GCMS分析の基礎に 「5. 進化するGC/MS分析」 を追加掲載
2016.11.14
GCMS分析の基礎に 「4.3. GC-MSによる定量分析」 を追加掲載
2016.11.10
GC-MS Application Data Sheet 1点追加掲載
「STQ法と大量注入-GC-MS/MSを組み合わせた加工食品中の残留農薬分析」
2016.11.09
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加
「光分析:オリーブオイルの種類判別,プラスチック材料の曇り度(ヘーズ)評価」
2016.11.01
GCMS分析の基礎に 「4.2. GC-MSによる定性分析」 を追加掲載
2016.10.31
HPLC情報誌LCtalk vol.98発行
talk「酵素活性をLCで分析」,Introductory「マニュアルインジェクター」,Applications「合成抗菌剤スクリーニングシステムによる食肉中の残留合成抗菌剤スクリーニング分析」など

2016.10.31
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加
「HPLC:オートサンプラーSIL-30ACによる有機酸分析の時間短縮」,「LCMS:かび毒規制18成分のLC/MS/MSによる一斉分析」
2016.10.31
分野&データ(食品・飲料)に機能性栄養成分の分析例1点追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)による食物繊維の分析例1点を追加掲載しました
2016.10.27
GC-MS Application Data Sheet 1点追加掲載
「Smart SIMを用いた農薬418成分一斉分析」
2016.10.25
FTIR技術情報誌「FTIR TALK LETTER」 Vol.27を発行しました。
「酸化グラフェンの構造解析」,「FTIRのバリデーション」,「新しい赤外顕微鏡 —広視野カメラの利便性—」,「新製品情報 赤外顕微鏡 AIM-9000 自動不良解析システム」
2016.10.24
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを1点追加
「光分析:赤外分光光度計(FTIR)と蛍光X線分析装置(EDX)による変色・着色成分の分析」
2016.10.12
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加
「光分析:観察機能付き1回反射ATR測定装置を用いた分析事例,EDX-FTIR統合解析ソフトウェアを用いた異物分析,可視観察同時測定(多層フィルムの透過測定)」
2016.10.11
GC Application Data Sheet 1点追加掲載(硫黄化合物の一斉分析)
2016.10.06
GCMS分析の基礎に 「4.1. GCの検出器としてのMS」 を追加掲載
2016.10.04
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加
「HPLC:肥料中のメラミン及びその関連物質の一斉分析」,「ポータブルガス分析計(CGT):燃料電池用水素の生成に使用する触媒の研究」,「試験機:プラスチックの3点曲げ試験(ISO178,JIS K 7171)」
2016.09.27
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションノートを1点追加。
「No.40 Ampdirect® 技術とリアルタイムPCR装置による簡便・迅速なジェノタイピング法 -Ampdirect® Plus の活用-」
2016.09.12
分野&データ(食品・飲料)に機能性栄養成分の分析例3点追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)によるコエンザイムQ10,テアニンなどの機能性成分の分析例3点を追加掲載しました。