ICP質量分析計 ICPMS-2030
感度と生産性をさらに飛躍させた超高速GC-MS GCMS-QP2020
超臨界流体抽出/超臨界クロマトグラフシステム Nexera UC
第17改正日本薬局方の残留溶媒試験ソリューション


このたびの九州で発生した地震により被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

2016.05.24
分野&データ(食品・飲料)に機能性栄養成分の分析例3点追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)によるアスタキサンチン,カテキン類など機能性成分の分析例3点を追加掲載しました。
2016.05.23
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「光分析:環境水の水質調査,溶液試料の相対量子収率測定,カフェインと酢酸の定量測定」
2016.05.19
Technical Reportに技術資料2点追加(超臨界流体抽出/クロマトグラフィー関連資料)
超臨界流体クロマトグラフィー(SFC)の基本原理からSFCによる高速高分離分析例や,分離困難な光学異性体の分離分析例を紹介「超臨界流体クロマトグラフィー」と,超臨界流体の持つ高い浸透性などの特性を活用した自動連続抽出による,人的誤差が極めて少なく,高い再現性の前処理システムを紹介「オフライン超臨界流体抽出による前処理の効率化」の2点を掲載しました。
2016.05.17
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「LCMS:柑橘類の一次・二次代謝物の網羅的分析,5種類のビール系飲料の多成分解析評価」
2016.05.12
自動不良解析システム(赤外顕微鏡 AIM-9000)を発売
高感度の赤外顕微鏡を使用し,医薬品錠剤に付着した異物や電子基板の汚れなど,微小な領域の不良解析を自動で迅速に行えるシステムです。不良分析に必要な『観察・測定位置決定』・『測定』・『解析』といった一連の操作を自動で行うことができます。
2016.05.10
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「HPLC:通知試験法に準拠した牛乳中のアフラトキシンM1の分析」,「熱分析:電池材料の熱特性評価」
2016.05.10
LabSolutions LC/GC Ver.5.85 アップデートプログラム掲載
2016.05.09
HPLC情報誌 LCtalk vol.97発行
talk『新規アミノ酸分析技術で切り拓く「アミノインデックス技術」の臨床応用』,TEC「恐ろしい…試料の容器吸着(後編)」,Products「分析データシステム LabSolutions DB/CS ver.6.50 レポートセット」など
2016.05.06
GC-MS Technical Report 1点追加掲載
(GC/MS/MSを用いた植物試料中の代謝物一斉分析)
2016.05.06
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「プロテインシーケンサ:修飾PTH-システインの測定」,「MALDI-TOF MS:O-結合型糖ペプチドの糖鎖結合部位決定」,「粉体:異なるストレス条件下におけるタンパク質の凝集性評価」
2016.04.28
Quick-DB GC/MS残留農薬分析用データベース Ver.2 を発売
農薬サロゲートを内部標準物質に使用した検量線が登録されており,標準試料を使用せずに残留農薬をスクリーニングできるGC-MS(/MS)用データベースです。Ver.2では,MRMモードの対象農薬数を491成分に増強し,データベースのカスタマイズも可能になりました。

2016.04.26
LC/MS/MSメソッドパッケージ残留農薬Ver.2を発売
世界最大規模の646成分の残留農薬高速一斉分析メソッドを提供します。高速一斉分析メソッドは,当社超高速トリプル四重極型質量分析計の性能を生かしたメソッドで,高いクオリティを維持したまま高速一斉分析を実現しています。
2016.04.20
紫外可視分光光度計 UV-1850 を発売
ご好評をいただいたUV-1800の高い光学性能,使いやすさに加え,ローレライグレード回折格子を採用することにより,迷光と測光繰り返し精度を向上させました。また,視認性の高い操作パネルを採用し,より精度の高い測定を簡単に行えるようになりました。
2016.04.20
新たに定性解析機能を強化した“GCMS-QP2020”
優れた高速性能で多成分一斉分析を大幅に効率化するGCMS-QP2020に,新たに化合物情報を採取する機能が搭載されました。従来利用されるマススペクトルの他に,3種類の化合物情報を組み合わせることで,高度な定性解析を実現します。
2016.04.20
GC-MS Application Data Sheet 2点追加掲載(Quick-CIとMassWorks™を用いた樹脂中添加剤の組成推定,窒素キャリアガスを用いた電子基板部品のPy-GC/MS分析)
2016.04.18
分野&データ(食品・飲料)にビタミン類の分析例を追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)によるビタミン類および機能性成分(フラボノイド類など)の分析例4点を追加掲載しました。
2016.04.12
Technical Reportに資料1点を掲載しました(HPLC技術資料)
「LabSolutionsレポートセットを活用したData Integrity (データの完全性)への対応」
2016.04.06
MRMデータ用多変量解析ソフトウェア Traverse MSを発売
分析データのピーク抽出から多変量解析(PCA,HCA)まで一貫したユーザインターフェースを持ち,代謝パスウェイ解析にも対応した,ターゲットメタボロミクスに最適な多変量解析ソフトウェアです。
2016.04.05
マイクロフォーカスX線CTシステム inspeXio SMX-225CT FPD HR を発売。
複合材料(GFRP,CFRTP)から大型アルミダイカスト製品まで1台で対応できます。
2016.04.04
ファインバブル応用研究スタータキット を発売。
ウルトラファインバブル活用の可能性検証と応用研究に。
2016.05.10
LabSolutions LC/GC Ver.5.85 アップデートプログラム掲載
2016.04.26
LC/MS/MSメソッドパッケージ残留農薬Ver.2を発売
世界最大規模の646成分の残留農薬高速一斉分析メソッドを提供します。高速一斉分析メソッドは,当社超高速トリプル四重極型質量分析計の性能を生かしたメソッドで,高いクオリティを維持したまま高速一斉分析を実現しています。
2016.04.20
紫外可視分光光度計 UV-1850 を発売
ご好評をいただいたUV-1800の高い光学性能,使いやすさに加え,ローレライグレード回折格子を採用することにより,迷光と測光繰り返し精度を向上させました。また,視認性の高い操作パネルを採用し,より精度の高い測定を簡単に行えるようになりました。
2016.04.06
MRMデータ用多変量解析ソフトウェア Traverse MSを発売
分析データのピーク抽出から多変量解析(PCA,HCA)まで一貫したユーザインターフェースを持ち,代謝パスウェイ解析にも対応した,ターゲットメタボロミクスに最適な多変量解析ソフトウェアです。
2016.04.05
マイクロフォーカスX線CTシステム inspeXio SMX-225CT FPD HR を発売。
複合材料(GFRP,CFRTP)から大型アルミダイカスト製品まで1台で対応できます。
2016.04.04
ファインバブル応用研究スタータキット を発売。
ウルトラファインバブル活用の可能性検証と応用研究に。
2016.03.29
LabSolutions DB Ver.6.50 アップデートプログラム掲載
2016.03.28
分野&データ 「バイオ医薬品」 サイトを大幅改訂
バイオ医薬品分野における,当社分析装置の紹介および分析データを掲載しました。
2016.03.24
UVProbe Ver.2.52 アップデートプログラム 掲載
2016.03.22
電動サーボ式加振機 NJ-SERVOシリーズ 発売
自動車・航空機などの本体・アセンブリから部品単体の耐久性評価まで,幅広い試験に高い拡張性で対応します。
2016.03.18
HPLC用分析カラム Shim-packシリーズ紹介ページをリニューアルしました
HPLC(高速液体クロマトグラフ)分析において,ポピュラーな手法の逆相クロマトグラフ用カラムからイオンクロマトグラフ用カラム,SFC(超臨界流体クロマトグラフ)用カラムまで,広範かつ充実した内容のカラム製品ラインアップをご紹介。「必要なカラムをすぐに見つけられる」ページになりました。
2016.03.10
LabSolutions IR Ver.2.12 アップデートプログラム掲載
2016.03.10
前処理の自動化と自動測定を組み合わせた UV自動測定システム を発売
分注精度の高いギルソン社リキッドハンドラーを島津紫外可視分光光度計と組み合わせると,いろいろな自動測定装置を構成できます。自動化により,データの信頼性や再現性,作業効率を向上できます。
2016.03.08
分野&データに食品の栄養表示・機能性成分表示を追加
平成27年4月1日に食品表示法が施行され,新しい表示制度で変更となった「栄養成分表示」や新規創設された「機能性表示制度」に関連した様々な食品成分の分析事例を紹介します。
2016.03.08
LabSolutions RF Ver.1.11 アップデートプログラム掲載
2016.03.07
ICP質量分析計 ICPMS-2030を発売
優れた感度を備えつつ、分析に必要なアルゴンガスの流量を抑えており、低ランニングコストで運用可能です。さらに、自動化機能を備えたソフトウェアにより、データの信頼性も向上させることができます。
2016.03.07
超高速分取精製LCシステム Prominence UFPLCを発売
Prominence UFPLCは,当社独自の精製技術により,従来8時間以上費やしていた分取・濃縮・精製・回収までの時間を約90分に短縮すると共に,高純度な目的化合物を回収できます。
創薬における有機合成や新規有効成分の探索を始め,化学,食品業界や研究機関などにおける分取精製業務の省力化を実現します。
2016.03.07
一体型UHPLC(超高速液体クロマトグラフ)新製品 Nexera-i MT メソッドトランスファシステムを発売
従来お使いのHPLC(高速液体クロマトグラフ)で確立した分析試験法を,容易かつ優れた再現性で移管でき,さらに,UHPLCのような新規試験法への変換もスムーズにおこなえるシステムです。
2016.02.19
リフラクトリーセラミックファイバー使用製品に関するお知らせ
2016.02.18
イオナイザー(除電器)STABLO-APを発売
無風で1秒の高速除電を実現。天びん計量のみならず、サンプルや容器の除電にご使用いただけます。
2016.05.24
分野&データ(食品・飲料)に機能性栄養成分の分析例3点追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)によるアスタキサンチン,カテキン類など機能性成分の分析例3点を追加掲載しました。
2016.05.23
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「光分析:環境水の水質調査,溶液試料の相対量子収率測定,カフェインと酢酸の定量測定」
2016.05.19
Technical Reportに技術資料2点追加(超臨界流体抽出/クロマトグラフィー関連資料)
超臨界流体クロマトグラフィー(SFC)の基本原理からSFCによる高速高分離分析例や,分離困難な光学異性体の分離分析例を紹介「超臨界流体クロマトグラフィー」と,超臨界流体の持つ高い浸透性などの特性を活用した自動連続抽出による,人的誤差が極めて少なく,高い再現性の前処理システムを紹介「オフライン超臨界流体抽出による前処理の効率化」の2点を掲載しました。
2016.05.17
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「LCMS:柑橘類の一次・二次代謝物の網羅的分析,5種類のビール系飲料の多成分解析評価」
2016.05.12
自動不良解析システム(赤外顕微鏡 AIM-9000)を発売
高感度の赤外顕微鏡を使用し,医薬品錠剤に付着した異物や電子基板の汚れなど,微小な領域の不良解析を自動で迅速に行えるシステムです。不良分析に必要な『観察・測定位置決定』・『測定』・『解析』といった一連の操作を自動で行うことができます。
2016.05.10
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「HPLC:通知試験法に準拠した牛乳中のアフラトキシンM1の分析」,「熱分析:電池材料の熱特性評価」
2016.05.09
HPLC情報誌 LCtalk vol.97発行
talk『新規アミノ酸分析技術で切り拓く「アミノインデックス技術」の臨床応用』,TEC「恐ろしい…試料の容器吸着(後編)」,Products「分析データシステム LabSolutions DB/CS ver.6.50 レポートセット」など
2016.05.06
GC-MS Technical Report 1点追加掲載
(GC/MS/MSを用いた植物試料中の代謝物一斉分析)
2016.05.06
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「プロテインシーケンサ:修飾PTH-システインの測定」,「MALDI-TOF MS:O-結合型糖ペプチドの糖鎖結合部位決定」,「粉体:異なるストレス条件下におけるタンパク質の凝集性評価」
2016.04.28
Quick-DB GC/MS残留農薬分析用データベース Ver.2 を発売
農薬サロゲートを内部標準物質に使用した検量線が登録されており,標準試料を使用せずに残留農薬をスクリーニングできるGC-MS(/MS)用データベースです。Ver.2では,MRMモードの対象農薬数を491成分に増強し,データベースのカスタマイズも可能になりました。

2016.04.20
新たに定性解析機能を強化した“GCMS-QP2020”
優れた高速性能で多成分一斉分析を大幅に効率化するGCMS-QP2020に,新たに化合物情報を採取する機能が搭載されました。従来利用されるマススペクトルの他に,3種類の化合物情報を組み合わせることで,高度な定性解析を実現します。
2016.04.20
GC-MS Application Data Sheet 2点追加掲載(Quick-CIとMassWorks™を用いた樹脂中添加剤の組成推定,窒素キャリアガスを用いた電子基板部品のPy-GC/MS分析)
2016.04.18
分野&データ(食品・飲料)にビタミン類の分析例を追加
HPLC(高速液体クロマトグラフ)によるビタミン類および機能性成分(フラボノイド類など)の分析例4点を追加掲載しました。
2016.04.12
Technical Reportに資料1点を掲載しました(HPLC技術資料)
「LabSolutionsレポートセットを活用したData Integrity (データの完全性)への対応」
2016.04.04
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「光分析:構造色をもつフィルムの光の入射角度による色評価」,「HPLC:ムール貝の脂質分子種の包括的二次元分離」,「LCMS:Skylineによるモノクローナル抗体のMRMメソッド作成」
2016.03.30
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「におい識別装置:ご飯のにおいの経時変化」,「非破壊検査機器:自動車用イグニッションコイルの観察」
2016.03.22
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを4点追加。
「LCMS:血漿中薬物の高速分析例(ミコフェノール酸,ボリコナゾール,スニチニブおよびアキシチニブ,イトラコナゾール)」
2016.03.16
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「HPLC:有機酸カウンターイオンの分析」,「GCMS:食品中におい成分と代謝成分の網羅測定による品質評価法の検討」
2016.03.01
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを3点追加。
「FTIR:熱劣化プラスチックの分析」,「高速度ビデオカメラ:超音波の照射によるマイクロバブルおよび細胞挙動の観察,高速飛翔体の衝突におけるCFRPの3D-DIC解析」
2016.02.26
会員制サイト Solutions Navigator にアプリケーションニュースを2点追加。
「TOC:揮発性有機体炭素(POC)の測定,セメント混和剤の測定」
  
イベントスケジュール [イベント名称・開催日・会場]
第17改正日本薬局方の残留溶媒試験ソリューション
会期:5月27日(金),静岡
自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2016
会期:5月25日(水)~27日(金),横浜
島津 水質分析セミナー 2016
-水質規制の最新動向および新製品のご紹介-
総合案内
第17改正日本薬局方の残留溶媒試験ソリューション
総合案内
島津 水質分析セミナー
-水質規制の最新動向および新製品のご紹介-
会期:6月1日(水),名古屋
JPCA SHOW 2016 第46回国際電子回路産業展
会期:6月1日(水)~3日(金),東京
第17改正日本薬局方の残留溶媒試験ソリューション
会期:6月14日(火),名古屋
島津 自動不良解析システム(赤外顕微鏡)
AIM-9000 リリース SPECIAL EVENT
会期:6月15日(水),東京
島津 水質分析セミナー
-水質規制の最新動向および新製品のご紹介-
会期:6月16日(木),広島
島津 自動不良解析システム(赤外顕微鏡)
AIM-9000 リリース SPECIAL EVENT
会期:6月17日(金),大阪
島津 天びん・はかりセミナー
正確にひょう量するための方法について
会期:6月17日(金),東京
第17改正日本薬局方の残留溶媒試験ソリューション
会期:6月21日(火),東京
自動車技術展 人とくるまのテクノロジー展2016
会期:6月29日(水)~7月1日(金),名古屋
正確にひょう量するための方法について
会期:7月1日(金),大阪
島津NDI技術セミナー 2016
会期:7月8日(金),京都
正確にひょう量するための方法について
会期:7月13日(水),岡山
島津NDI技術セミナー 2016
会期:7月13日(水),東京
正確にひょう量するための方法について
会期:7月15日(金),福岡
正確にひょう量するための方法について
会期:7月22日(金),名古屋
島津 FDAセミナー 2016
Data Integrity(データインテグリティ)への対応に向けて
会期:7月25日(月)東京,7月27日(水)大阪
トップ