NDI Webinar
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  • 高画質へ進化!Xslicer SMX-6010のご紹介

    高画質へ進化!Xslicer SMX-6010のご紹介

    最新型X線検査装置 Xslicer SMX-6010は自社製マイクロフォーカスX線発生装置と300万画素の高解像度フラットパネル検出器を搭載した縦照射型X線検査装置です。優れた画質を実現する画像処理と、検査時間を短縮の操作性についてご紹介します。

  • 三次元マテリアル解析と形状計測へのアプローチ

    三次元マテリアル解析と形状計測へのアプローチ

    マイクロフォーカスX線CTは材料や製品の内部の観察、解析から成形品の寸法測定まで様々な用途で使われます。本講演では用途に合わせて最適なX線CTをご紹介するとともに,用途毎のアプリケーションをご紹介します。

  • X線CTを用いたトレーサブルな計測

    X線CTを用いたトレーサブルな計測

    ディメンジョナル(計測用)CTは、工業製品を非破壊検査機能だけでなく、寸法や形状といった幾何学計測機能を提供できる。しかしながらその計測結果にトレーサビリティを確保するためには、関連する計量標準や工業標準を考慮に入れた検討や評価をしなければならない。ここでは、ISOの動向などを含めたトレーサビリティ体系の仕組みや現状について説明する。

    国立研究開発法人 産業技術総合研究所
    計量標準総合センター 研究戦略部
    上席イノベーションコーディネータ 高辻 利之様
  • 測定のデジタル化によるモノづくりの高度化

    測定のデジタル化によるモノづくりの高度化

    当社は工作機械を使った切削加工を行っている。そのモノづくりの流れは主に三次元データを元に加工を行い、図面を元に測定をしている。モノづくり全体の効率化を図るためには、測定評価方法の革新が必要だと考え、計測用X線CTを導入した。本講演では導入して1年経過した中での活用事例や精度評価を紹介する。

    株式会社 ユー・コーポレーション TEC事業部
    部長 新井 一徳様
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