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スムーズな操作

 

4つの測定モード

スペクトル測定、定量測定、フォトメトリック測定、タイムコース測定、自動測定の各種測定が直感的操作により可能です。

 

解析作業の省力化

測定中のスペクトルやタイムコース波形がリアルタイムにExcelに転送されます (別途Microsoft社のExcelが必要です)。データをテキスト保存する手間なく解析が行えます。

 

スペクトル自動評価(スペクトル評価機能)

カスタマイズされた評価方法に従い、すべての評価項目に合格すれば総合判断は「合格」となります。評価項目は複数作成できます。

 

データ管理を強化

 

LabSolutions CS/DB UV-Visは、「FDA 21 CFR Part 11」や「ER/ES指針」などの電子記録・電子署名
に関する規制に対応しています。またネットワーク機能にも対応し、種々の分析装置の測定結果をサーバーPC
で一元管理することが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※1 アクイジションコントローラPCは分析装置を制御するためのPCです。

※2 ターミナルサービスを使用する場合、クライアントPCにLabsolutionsソフトウェアのインストールは不要です。

※3 iPadを使用する場合、Citrix社のXenAppのインストールが必要です。

分析装置の統合ソフトウェアLabSolutions 詳細情報 

自動制御による測定の自動化

自動制御機能とは、オペレータがマウスやキーボードで画面上のボタンをクリックしたり、テキスト入力をしたり
しなくても、他のアプリケーションから与えられた命令に従って、自動的にLabsolutions UV-Vis が動く機能です。
この機能を利用すると、オペレータの操作を介さない自動化システムの実現や、オペレータは決まった操作(スタ
ート/ストップなど)だけを実行する人的ミスの少ないシステムを構築することができます。

 命令はテキストファイルで、専用システムを構築できます。コマンドを記述した簡単なテキストファイルをフォルダに置くだけで、LabSolutions UV-Visがその内容を読み取り、パラメータファイルの読み込み、ベースライン補正、スペクトル測定などの処理を自動で行います。

オートサンプラによる最大360検体の連続分析

自動分析用のオートサンプラと組み合わせれば、最大360検体の連続自動分析が可能です。また、スペクトル評価機能により、測定から解析までのトータルナビゲートを行います。

ソフトウェア LabSolutions UV-Vis 詳細情報 

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