第13回日本再生医療学会総会 島津ランチョンセミナー 会期:3月6日(木),京都

本学会において、島津ランチョンセミナーを開催します。弊社は総合分析機器メーカの利点を活かし,再生医療研究において,お客様のニーズにあった多面的なアプローチを可能とする機器をご提案しています。

島津ランチョンセミナー

セッション番号:LS-17
「脊髄再生医療の現状と展望」
  座 長: 高橋 淳 先生(京都大学 iPS細胞研究所 臨床応用研究部門)
  演 者: 中村雅也 先生(慶應義塾大学医学部整形外科)
  日 時: 2014年3月6日(木) 12:00~13:00
  会 場: 第2会場(1階 ANNEX1)
 (*) 聴講には学会登録、および事務局が配布する整理券が必要です。
 整理券配布場所:国立京都国際会館1F メインロビー
 配布時間:3月6日(木) 7:30~11:40 (なくなり次第終了)

学会情報

第13回日本再生医療学会総会
会期:2014年3月4日(火) ~6日(木)
会場:国立京都国際会館 (京都府京都市左京区宝ケ池)
学会Webサイト:http://www2.convention.co.jp/13jsrm/index.html

学術発表

○ 3月5日(水)17:10~18:10 ポスター会場(1階 イベントホール)
ES細胞(3)
P-2-001 マウスES細胞培養過程におけるメタボロミクス
藤原 賢( 株式会社島津テクノリサーチ 医薬ライフサイエンス事業部)

○ 3月5日(水)17:10~18:10 ポスター会場(1階 イベントホール)
バイオマテリアル(6)
P-2-165 再生医療製品におけるLC/MS/MSによる残留抗生物質の濃度測定法の確立
仲野 弘子( 株式会社島津テクノリサーチ )

(*) 本総会での当社企業展示は行っておりません。

【 再生医療分野における当社関連製品・データ 】

当社は総合分析機器メーカの利点を活かし,再生医療研究において,お客様のニーズにあった多面的なアプローチを可能とする機器をご提案しています。

幹細胞ソリューションカタログ

[コンテンツ] 
ヒトiPS細胞分化のプロテオーム解析
ヒトES細胞の比較メタボロミクス
高機能肝組織チップを用いた薬物代謝モニタリング
LC-MS/MSによるメタボロミクス
MALDIによる組織イメージング
島津製作所の質量分析計

MultiNA

次世代DNAシーケンサ・ライブラリーの迅速・簡便なQCに

DNA/RNA分析用マイクロチップ電気泳動装置 MultiNA

MultiNAアプリケーション例

CORBA法によるDNAメチル化の解析

GVP-9600

未分化マーカーを用いた遺伝子発現解析による未分化/分化状態の確認に

遺伝子検査装置 GVP-9600

年別一覧

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