日本農芸化学会2013年度大会 会期:3月24日(日)~28日(木),仙台

日本農芸化学会2013年度大会において,3月25日(月)に ランチョンセミナーを開催します。 演者に京都市産業技術研究所 加工技術グループ バイオチーム 山本佳宏先生をお迎えして,「京都バイオ計測プロジェクト・分析技術基盤構築のための産学公連携拠点の取り組み」をテーマにご講演頂きます。

また,展示会においては,様々な分野での遺伝子解析をサポートする新製品"遺伝子検査装置GVP-9600",アガロースゲル電気泳動法の不満を解消するための新しい自動分析プラットフォーム" DNA/RNA 分析用 マイクロチップ電気泳動装置MultiNA",1滴で測定,セルが要らない "微量分光光度計BioSpec-nano"などを展示いたします。
ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。

会   期 3月24日(日)~28日(木)
会   場 東北大学 川内北キャンパス
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内41 会場アクセス
学会HP http://www2.convention.co.jp/mbsj2012/

ランチョンセミナー

LS2 3月25日(月) 12:30~13:20 C20会場(講義棟C200)
「京都バイオ計測プロジェクト・分析技術基盤構築のための産学公連携拠点の取り組み」
山本佳宏先生(京都市産業技術研究所 加工技術グループ バイオチーム)

 

附設展示会

展示時間:3/25(月)~27(水) 9:00~16:30 ただし,3/27(水)のみ13:00まで
展示場所:東北大学 川内北キャンパス 川内体育間 小間No. 63



○主な出展予定製品

NEW!
遺伝子検査装置 GVP-9600
PCR法によるDNA増幅量を,リアルタイムで蛍光量として計測することにより,定量分析が行えるリアルタイムPCR装置です。

DNA/RNA 分析用 マイクロチップ電気泳動装置 MultiNA

DNA/RNA 分析用 マイクロチップ電気泳動装置 MultiNA
アガロースゲル泳動での煩雑作業と,曖昧な写真判定から開放します。

微量分光光度計分光光度計BioSpec-nano

微量分光光度計分光光度計BioSpec-nano
微量サンプルの測定に最適,しかも性能に妥協はしません。

LCMS-2020

超高速シングル四重極型質量分析計LCMS-2020
UHPLC(超高速液体クロマトグラフ)に対応し,これまでのLC/MS分析を より速く より確実にし,ラボの生産性を飛躍的に向上させます。

Nexera X2

超高速液体クロマトグラフ Nexera X2
最高のスピード・感度・分離能・安定性・信頼性に加え,革新的な分離機能「i-PDeA」と,高濃度成分と微量成分の同時定量を可能にするダイナミックレンジ拡張機能「i-DReC」を備えた,全く新しいUHPLCです。

展示内容は予告無く変更になることがございますので予めご了承ください。

年別一覧

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