細胞培養解析装置 CS-1

データは培養履歴として紐付けて、記録、保管、管理

1つのプレートを継続してスキャンすることで、データは培養履歴として紐付けて記録されます。これにより、細胞に異常が発生した際、培養状態をさかのぼって確認することができます。

 

 

ユーザー毎にプレートのデータ管理が可能であり、各プレートには細胞株や培養条件等の情報も登録することができます。これにより、 データの取り違いを防止し、たくさんのプレートのデータ管理を容易にします。

 

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