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セミナー内容 |
12:50 〜13:00 |
開会挨拶 |
13:00 〜14:00 |
| 【特別講演】リチウムイオン二次電池の開発経緯と今後の展望 |
| リチウムイオン二次電池は携帯電話,ノートPC等のIT機器の電源として大きな市場を形成してきました。さらに電気自動車やエネルギー貯蔵システムへの展開が進みつつあります。このリチウムイオン二次電池の開発経緯と現在の状況,今後の展望について述べます。 |
| 旭化成株式会社 フェロー 吉野研究室 室長 |
| 技術研究組合 リチウムイオン電池材料評価研究センター 理事長 |
| 吉野 彰 様 |
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14:00
〜14:20 |
| X線CTによるLiイオン二次電池の非破壊観察の実例 |
| X線CT装置は Liイオン二次電池をパッケージのままで,装填されたセパレータの形状,電極の割れ,緩みや偏り,さらには電池の膨らみ等,劣化や不具合の状況,原因を視覚的に検討することが可能です。本講演では市販電池を対象に種々観察事例をご紹介いたします。 |
| 弊社技術者 |
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14:20
〜15:20 |
| ポスタープレゼンテーション I ( リチウムイオン二次電池 ) |
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15:20
〜16:20 |
| 【特別講演】次世代太陽光発電が拓く未来 |
| 低炭素社会の実現に向けて,太陽光発電の普及拡大が求められていますが,それには発電コストの低減が不可欠です。このため,さまざまな次世代太陽光発電技術の開発が進められています。本講演では低コスト化に有利な有機系太陽電池を中心に,次世代太陽光発電とその未来について紹介します。 |
| 東京大学 先端科学技術研究センター 教授 |
| 瀬川 浩司 先生 |
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16:20
〜16:40 |
| LCMSを用いた色素増感型太陽電池の分析評価 |
| 色素増感型太陽電池は,色素中の微量な不純物や電解質の変性などによる光電変換効率の著しい低下の問題を指摘されています。本講演では,色素増感型太陽電池の分析評価事例として,LCMSを用いた色素の不純物および電解質変性物の解析をご紹介いたします。 |
| 弊社技術者 |
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16:40
〜17:50 |
| ポスタープレゼンテーション II ( 太陽電池 ) |
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