| 時間 |
テーマ |
| 13:00〜 |
ご挨拶 |
13:10 〜13:35 |
| USP最新情報 −稼働性能確認試験の新しい判定基準− |
| USP標準錠剤を用いた溶出試験器稼働性能確認試験(PVT)の判定基準が2010年4月30日から大きく変わります。新しい判定基準として溶出率の幾何平均と変動係数に許容範囲が設けられますが,本テーマでは,その背景と判定方法の詳細について紹介します。
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| 富山産業株式会社 殿 |
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13:35 〜14:10 |
| 温調効果と利便性を追求したバスレス溶出試験器のご紹介 |
| このたび,新たに恒温ジャケット式の溶出試験器NTR-6300/8300シリーズを製品化しました。独特の加熱構造と温度計測システムを備え,試験液の温調効果を高めるとともに使用しやすさを実現しています。ここでは,その恒温ジャケットの構造と効果について,デモを交えて紹介します。 |
| 富山産業株式会社 殿 |
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14:10 〜14:50 |
| 次世代UHPLCシステム Nexeraのご紹介とLC溶出試験の効率化 |
| 3月1日に新発売しましたNexeraは,汎用LCとの互換性をそのままに優れた拡張性や最高のスピードと高分離能を実現した,次世代に向けたUHPLCです。ここでは,NexeraのLC溶出試験への応用例とデータ処理を含めた効率化などの利点についてご紹介します。 |
| 弊社 技術者 |
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14:50 〜15:30 |
| Coffee Break & 新製品見学会,ポスター紹介 |
| ・ポスター「HPLCメソッド開発の高速化によるR&D効率の向上」 ほか |
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15:30 〜16:00 |
| 紫外可視分光光度計を用いた溶出試験システムのご紹介 |
| 紫外可視分光光度計と溶出試験器を組み合わせることで,錠剤投入後の試験液のサンプリング・吸光度測定までを自動で行うことが可能となります。ここでは,富山産業製溶出試験器と島津紫外可視分光光度計UV-1800を組み合わせたシステムの概要と構成例をご紹介します。 |
| 弊社 技術者 |
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16:00 〜16:20 |
| LC充填基材の革新による超高速・高分離分析の実現 |
| このたび,Phenomenex社より最新の"core-shellテクノロジー"を採用した超高速・高分離分析LCカラム"Kinetex? core-shell"が発表されました。ここでは,不純物分析や微量分析においても大きな効果が期待されるKinetex®カラムとその最新ソリッドコアテクノロジーについてご紹介します。 |
| 島津ジーエルシー |
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| 〜16:30 |
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