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テーマ |
| 13:10〜14:00 |
特別講演(1) 講師:帝人ファーマ株式会社 創薬化学研究部 竹内 隆博 先生
創薬化学の研究にて使用されるLCMS,ハイブリットIT-TOF LCMS-IT-TOF(構造解析用MS)の使用方法を業務フローに沿ってご紹介いたします。 |
| 14:00〜14:40 |
特別講演(2) 講師:味の素株式会社 ライフサイエンス研究所 宮野 博 先生
アミノ酸は食品栄養や臨床分野で重要な成分です。これまでアミノ酸自動分析計で測定されてきましたが,プレカラム誘導体化LC/MS/MSにより,超高感度,超高速での測定が可能になります。 |
| 15:10〜15:50 |
多変量解析を用いたLCMS,GCMSによる差異解析 〜緑茶葉の品質評価への応用例〜 弊社 技術者
機器分析と多変量解析を用いた手法は,ライフサイエンス分野におけるマーカー探索をはじめとして,食品や化成品などの製品比較や品質評価などにも活用されています。ここでは緑茶葉の品質評価についてご紹介いたします。 |
| 15:50〜16:20 |
多変量解析ソフトウェア SIMCA-P+のご紹介 インフォコム株式会社
メタボロミクスや一般の混合物を対象としたスペクトルデータ解析ソフトウェアとして,LCMS,GCMSなどの各種分析データをSIMCA-P+で解析する事により,マーカー候補探索や成分分析を行うことができます。 |
| 16:20〜16:40 |
超高速分析対応カラムの紹介 株式会社島津ジーエルシー
高速化に加えて超高分離分析を可能にするHPLC カラムです。
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| 16:40〜16:50 |
ゴーストピークの問題は,これで大丈夫!! 弊社 技術者
グラジエントゴーストをはじめ,ゴーストピークでお悩みの方に朗報です。移動相,装置汚れなどから起こるゴーストピークはこれで解決!?
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