|
時間 |
テーマ |
| No.1 |
13:00 〜14:00 |
| におい原因を追究し,定量的に可視化するアプローチ |
| 分析装置を用いてにおいを成分と濃度だけでなく,質と強さという観点からも定量化するいくつかの方法と実例を説明します。 またそれを実現する上での測定上の工夫についても紹介します。
|
|
| No.2 |
14:15 〜15:15 |
| GCMS,LCを用いた最新アプリケーションの紹介(アミノ酸分析を中心に) |
| 現在,アミノ酸分析手法は数多くありますが,前処理の手間や分析時間が長いというのが現状です。
また,最適な分析条件の設定や解析も手間のかかる作業です。そこで,アミノ酸分析の" トータルソリューション" を提供します。新製品 蛍光検出器 RF-20A を用いたアプリケーションについても紹介します。
|
|
| No.3 |
15:30 〜16:30 |
| LC/MS/MSによる最新アプリケーションの紹介 |
| アプライドバイオシステムズ ジャパン殿の協力を得まして,LC/MS/MSによる最新の食品アプリケーション,また今年発売されました新製品などを紹介します。 |
|
| No.4 |
16:30 〜16:50 |
| DNA/RNA分析用マイクロチップ電気泳動装置 MultiNAによる食品関連の最新アプリケーションのご紹介 |
| 本年6月よりアレルゲン物質の表示が義務化されます。 アレルゲン物質の検出には,そのDNAから増幅されたPCR産物を高感度で再現性高く検出できるマイクロチップ電気泳動装置が有効です。 あわせてカビや食中毒菌の検出などに用途が広がるDNAレベルの食品検査の例をご紹介します。
|
|